看護目標



1. 患者様一人一人のニーズに合わせた看護提供をする。

2. 医療事故を未然に防ぎ、患者様に安全な環境を提供する。

3. 地域の保健・医療・福祉施設との連携をとり、信頼と奉仕の精神に基づいたサービスの提 供をする。






第1病棟(一般病棟)



   呼吸器疾患・消化器疾患・脳血管障害・糖尿病教育入院・外科系術後の方の看護、リハビリ、終末期緩和医療・看護等、急性期・慢性期・終末期を取り扱う42床(うち10床亜急性期病床を含む)の病棟です。



 
個室
 
2床部屋
 
ロビー・(食堂)




第2病棟(長期療養型病棟)



「急性期の治療が終了し、状態は安定したが、在宅での看護は困難。」
「介護施設や在宅復帰を検討しているが、リハビリ治療等を継続しながら準備をしたい。」
 このような患者様を対象に、長期に入院が可能な医療保険型の57床の病棟です。
気管切開、経管栄養(胃ろうを含め)、IVH等の治療処置を行っている患者様もお受けしています。



 

病室は個室、2床部屋、
4床部屋があります

 

食事はロビーで
召し上がって頂きます

 


 

入浴は週2回、患者様の状態に応じて、
機械浴、または一般浴にお入り頂きます

 

トイレは車椅子用に造っています